委員会紹介

国際委員会

委員長 中島崚真

委員会事業方針

情報交換ツールの普及により、世界はより身近なものとなりました。しかし世界との距離を縮める一方で、私たちは日本人としての誇りを置き去りにしてはいないでしょうか。
 戦後70年を経て、有り余る物質的な豊かさを手に入れた今、改めて自分たちのルーツを見つめ直し私たちが本来持つ精神性を活かして、グローバル社会を生き抜いていくことが必要です。自国の歴史や過去に国内外で活躍した日本人にスポットを当て私たちのルーツを探ることで、改めて日本人であることに誇りを持って世界をより意識した感覚を育み、その想いを全会員が自信をもって未来へ伝えていけるような9月度例会を開催します。
 国際姉妹JCとの交流事業やASPACでのブース出展では、相手を思いやる日本人らしさを活かした内容を展開します。海外のメンバーと心と心が繋がるような交流を図り、他国との親交を通して私たちが真の国際人となることで光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

私たちの委員会は、西宮市に根差しながら海外を意識した取り組みや国外JCとの交流事業を担うという特色があります。まずはその特色を委員会メンバー全員で理解し共有します。そして活動の魅力を会員に伝えることで事業の動員に繋げ、その経験が委員それぞれの成長や変革になると信じます。そのために事業に費やした時間や経験を大切にし成長への努力を惜しまないことを基本方針とします。
(1)会員拡大は最大のJC活動であることをメンバー全員が自覚し常に意見交換を行い、異業種交流会への動員、入会3名を必達とします。
(2)成長や経験を事業に活かすために年間を通したスケジュール管理を行い、声を掛けあい、JC活動に積極的に参加します。
(3)活動への説得力を持つために時間厳守、ルール順守など社会的マナーを大切に行動します。
(4)委員会では自由な発想、闊達なコミュニケーションでチームワークを強化し事業の完成度を高め成果に結びつけます。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員及び新会員の育成補助に関する業務
  2. 9月度例会の開催
  3. 国際姉妹JC関連全般に関する業務
  4. ASPAC高雄大会の動員・LOMナイト・ブース出展に関する業務
  5. JCI主催の各種会議及び事業の案内に関する業務
  6. 一般財団法人西宮くすの木会への協力
  7. 全国大会LOMナイトの開催

交流委員会

委員長 杉本直樹

委員会事業方針

当委員会はLOM内交流、出向、姉妹JCとの交流など様々な交流の機会を提供することで、メンバー間の強固な信頼関係を築きます。メンバー間の交流を促すのは勿論のこと、出向者の活躍を広く共有しメンバーが互いに存在意義を感じていただけるよう交流事業を展開して参ります。
 「天下を治めるにはまず家庭を整えよ」という教えがあります。家族が支えてくれているからこそ、我々は日々JC活動でまちや人のために汗を流せるのです。納涼例会では、ご家族に向き合い直接メンバーの活躍と感謝の気持ちをお伝えすることで、JCメンバーがご家族から応援して頂けるよう図ります。
 卒業例会では各メンバーから卒業生やご家族に感謝の心をお伝えします。そして卒業生に現役として最後の想いを伝えていただくことで、綿々と紡がれてきた西宮青年会議所のルーツをメンバーに感じとってもらい、誇り高きJAYCEEへと成長させ光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

当委員会は他のメンバーに資することを喜びと感じられるよう常に意識付けを図ると同時に、委員会メンバー自身も輝く場を設けます。委員会は無駄なく議事を進め短時間で行い、懇親会も委員会2次会と位置づけしっかり結束を高めて参ります。活発な委員会から溢れ出すエネルギーによって事業を成功へと導きます。
(1)拡大においてはあらゆる人脈を洗い出し3人以上の拡大を達成するとともに、彼らが青年会議所活動に意義を感じられるよう委員会を挙げてアフターフォローします。
(2)効率的な委員会開催のため、事前にスタッフで論点と役割分担を決めます。
(3)委員一人一人が役割を担い責任感とやりがいを感じてもらうことで、事業への参加意識を高めます。
(4)委員会日程は早い段階で年間スケジュールを組み日程を確保し、委員会出席率を向上させます。
(5)他委員会との連携を円滑にするため、合同懇親会等を開催し情報や意見を交換します。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員
  2. 8月度納涼例会の開催
  3. 12月度卒業例会の開催
  4. 地区大会ブース出展に関する業務
  5. 交流事業(お花見、芦屋JCとの交流)の開催
  6. 京都会議LOMナイトの開催
  7. 国内姉妹JCの対応

まちづくり委員会

委員長 峯松永典

委員会事業方針

西宮は阪神間の中間に位置するベッドタウンとしてその利便性の高さゆえに人気が高まりつつありますが、その反面、利便性だけに着目され、市民の西宮への帰属意識は年々低くなってきているように思われます。
 3月度例会では、西宮の歴史や文化のルーツを深く掘り下げ、長年の時を経て形成された西宮の魅力を会員が再認識し、西宮のまちに誇りを感じることで、西宮市民としての帰属意識を高めることを目指します。7月度例会では、当青年会議所が西宮のまちに貢献してきた歴史をひもとくことで、会員一人ひとりがまちのために主体的に行動できる市民へ変革を遂げることを目指します。
 まちづくり事業では、市民にも西宮のまちのために積極的に参画してもらい、事業を通じて市民の西宮への帰属意識を育み、一人ひとりがまちのために主体的に行動する、アクティブな市民活動を先導します。そして、地域コミュニティが共鳴し、光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

他人のために一人一人が力を尽くす。
 これがJC活動の基本であり、よりよい例会・事業遂行のためには、各メンバーが最高のパフォーマンスを発揮し、全員が一丸となることが重要です。
(1)会員拡大に関する事業については、拡大の重要性をメンバー間で共有し、各メンバーが積極的に行動することにより、3名拡大を必達します。
(2)委員会は委員全員出席を原則として徹底し、委員の出席を確保するため計画的に委員会開催日を設定していきます。
(3)委員会メンバー同士の連絡についてはメールやSNSに頼りすぎることなく、電話や面談での生身の会話により密に意思疎通を図り、充実した委員会を運営します。
(4)メンバー一人一人の役割を明確化することで、それぞれの長所を最大限引き出し、よりよい例会・事業を作り上げます。
(5)委員会・懇親会での意見交換・交流を充実させることにより、委員同士が強い信頼関係で結ばれた委員会にしていきます。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員及び新会員の育成補助に関する業務
  2. 3月度例会の開催
  3. 7月度例会の開催
  4. まちづくりに関する事業の開催
  5. 日本JCとの連携等に関する業務
    (公開討論会、憲法タウンミーティング、署名活動等)
  6. にしのみや市民祭り実行員会への参画
  7. 西宮をPRする会への協力
  8. サマーコンファレンス合同LOMナイトの開催

拡大育成委員会

委員長 上瀬篤史

委員会事業方針

西宮青年会議所は長い年月を経ても約100名を維持できる組織へと変貌を遂げました。しかし地域を変えるためには、私達はより大きく強固な組織であり続ける必要があり、その礎となる会員拡大は我々の大きな仕事です。
 まずは多くの青年経済人と出会うためにも既存会員はもちろん、各関係団体の協力を仰ぎ、多くの入会者に個々の成長を約束する他では決して得られない機会を提供します。
 また、青年会議所全会員が今後も誇り高き意識変革団体の一員であり続けるために、6月度は青年会議所運動のルーツや活動意義を伝えるための例会を開催します。11月度は様々な事業に参加し前向きな姿勢になった新会員が、青年会議所活動で得たものを全会員へ伝えることで、会員自身のルーツを見直すきっかけを提供する例会を開催します。
 それによって新会員を誇り高きJAYCEEへと変貌させ、組織の基盤をより強固なものとし、光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

拡大育成委員会は『拡大』と『育成』2つの役割が与えられた委員会です。単に会員が増えてもそれだけでは組織は強くなりません。入会頂いた皆様に青年会議所活動のルーツにまつわる研修を設営し、新たなる誇り高きJAYCEEを育成します。
(1)過去の拡大データに基づき、毎月異業種交流会・入会オリエンテーションを開催し、新会員入会の機会を創出し続けることで、入会者数40名を必達します。
(2)スタッフが率先してあらゆる事業に意欲的に参加し、セレモニー1つも疎かにしない環境を構築することで、新会員を意識変革へと巻き込む水先案内人となります。
(3)新会員と密にコミュニケーションをとる為、スタッフ同士が連携し、新会員の状況を共有することで、新会員をスタッフ全員でサポートします。
(4)懇親会や交流の場を設け、新会員同士はもちろん既存会員や諸先輩方との積極的な交流の場を設営し、組織全体の親睦を深めます。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員及び新会員の育成に関する業務
  2. 6月度例会の開催
  3. 11月度例会の開催
  4. 異業種交流会の開催
  5. 全ての新会員育成研修会での研修の実施
  6. 会員拡大に関わる情報の発信、及び共有に関する業務
  7. にしのみや市民祭りでのブース出展に関する業務
  8. お花見開催の協力

青少年委員会

委員長 浦山暢之

委員会事業方針

戦後70年を越え現代の日本の青少年は、大きな紛争や戦争はなく社会基盤も安定し、安穏とした暮らしを当たり前のように享受しています。しかし、この国の現状は、誰かが与えてくれたものではなく、先人たちが多くの犠牲を払いながら勝ち取り、守り続けてきたことにより成り立っています。私たち大人はそのことを青少年にしっかりと伝えなくてはなりません。
 2月度例会では、目まぐるしく変化を続ける国際情勢の中でこの国の安定した社会を維持する為の知識を豊かにし、平和のルーツに対して危機感を持って考えることの必要性を学びます。そして、識見を持って行動できる私たち大人が青少年の健全な育成に寄与し、恒久的に平和な社会を築くという意識改革の機会を提供します。
 青少年事業でも平和について学び、それらの知識や識見を習得できる機会を提供することで、平和を愛し求める精神を持つ大人へと成長できる社会を築く事で、光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

日々の大切な時間を費やしこの青年会議所活動に参加しているメンバーにとって、その費やした大変貴重な時間が、個々の成長に繋がるような委員会運営をします。
(1)会員拡大3名必達のため、委員会で毎回拡大会議の時間を設け、委員会メンバーが主体的に拡大に参画できるよう努めます。
(2)自分たちの担当事業も参加率向上を目指すために、各事業の意味を委員会メンバーに十分伝えた上で動員を促し、例会や事業に積極的に参加し、すべての事業の参加率向上に寄与します。
(3)その結果、委員会メンバー一人ひとりが、他のメンバーに信頼され、影響力を与えることのできるJAYCEEになることを目指します。
(4)組織のチームワークは、それぞれが活発に意見を言い合い、お互いの意見を尊重し合うことでより強固なつながりを持つと考えます。そのための雰囲気づくりを委員長が率先して行い、楽しく協力し、お互いの能力を高めあえる委員会運営をします。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員
    及び新会員の育成補助に関する業務
  2. 2月度例会の開催
  3. 青少年育成に関する事業の開催
  4. 西宮てらこやの青少年事業の対応
  5. 市内の学校との連携に関する業務
  6. 平和維持管理のための意識喚起に関する対応
  7. わんぱく相撲実行委員会への協力

研修委員会

委員長 松岡 潤

委員会事業方針

戦後教育においては、日本固有の価値観や歴史観を大きく修正し、日本のルーツという最も大切な部分が軽視されてきました。そこで、改めて日本のルーツを見つめ直し、日本人としての自信と誇りを取り戻すことで一人一人が輝く存在となって明るい未来を築いていくことが必要です。また、我々は、戦後の混沌の中で、西宮の地で青年会議所を立ち上げた先輩達の思いをしっかり受け止めて伝統を継承していかなければなりません。そのために、日本のルーツや教育のあり方を見つめ直す契機となる例会や研修事業を実施していきます。
 加えて、姉妹JCである浪江JC及び南双葉JCと協同して、震災復興支援事業を行います。両青年会議所と今まで築き上げてきた震災復興支援事業の内容を踏まえて、不屈の精神で復興を成し遂げてきた日本人の精神性に思いを致すことができるような再興を目指します。
 そして、これらの事業を通じて、光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

当委員会では、委員会メンバー自らが自己研鑽して前向きな意識変革ができるように、委員会の一体感や達成感を感じられるような運営を心がけます。
(1)会員拡大においては、拡大育成委員会と協力し、3名以上の会員拡大を必達します。
(2)例会や事業だけでなく、委員会においても、委員会メンバー全員にしっかりと役割を与えて、積極的な参加を促していきます。
(3)日本JC公認プログラム、JCI公式コースに委員会メンバー自らが積極的に参加することで、他のメンバーにもその意識を伝播させ、研修内容や開催予定等を周知していきます。
(4)事前に委員会の議題や各自の役割を周知するとともに、メール等に頼り過ぎずに委員同士が個別にコミュニケーションを図り参加しやすい雰囲気作りをするように努めます。
(5)他委員会の事業であっても、その出欠を速やかに伝えることを各委員に徹底させ、LOMの事業全体が円滑に進められるように努めます。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員
    及び新会員の育成補助に関する業務
  2. 4月度例会の開催
  3. 会員研修の実施
  4. JCI公式コース及び日本JC公認プログラムの参加推進に関する業務
  5. 3分間スピーチの実施
  6. 震災復興支援の業務

広報事務局

委員長 伊藤泰明

委員会事業方針

西宮青年会議所が地域社会から認知され必要とされる存在になる為に、事務局員一人ひとりが西宮青年会議所の広報員としての自覚を持ち、各委員会の事業に多く参加し個人で感じた事を伝える事で、顔の見える情報を発信していきます。
 また、入会3年以下のメンバーの割合が65%にもなり、LOMでどういった活動をしているかを知らないメンバーもいます。今年度では単に事業開催の告知だけではなくその事業を行う意義を伝えることで、LOMメンバーに当事者意識を持って事業に参加する機会を与え、事業への参加率を上げます。
 5月度例会では、今後西宮青年会議所をより多くの市民に知って頂く為にどういった広報活動をすれば良いかを考えるための例会を実施します。
 西宮青年会議所のルーツを知り、65年間存在できた理由を知る事で自分自身からポジティブチェンジし、その意識を内外に広く報せる事で光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

広報事務局は裏方作業が完璧に出来ていればLOMがより円滑に活動できると委員会メンバー全員で認識します。理事長セクレタリーや事務局の管理等の裏方業務にもどうすれば委員会メンバーが参加しやすいかを考えます。委員会と懇親会を出来るだけセットにし、どんなことでも話し合える関係を築きます。委員会に行けば仲間に会える、その様な委員会にします。
(1)LOMの事業等で様々な所に出向いた時等、知り合った方にJCの素晴らしさを知ってもらい、3名のメンバーを拡大します。
(2)年間スケジュールを作る事で委員会を全員で行えるようにします。
(3)委員会で役割分担を明確にし、責任を持つ事で参加意識を向上させます。
(4)月に委員会をできるだけ開き、些細なLOMの情報も皆で共有していきます。
(5)理事長セクレタリー等委員長自ら率先していく事で委員会メンバーに少しでも自分もしなければならないと当事者意識を持ってもらいます。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員
    及び新会員の育成補助に関する業務
  2. 5月度例会の開催
  3. LOM備品の作成及び発注業務(名刺、メンバー手帳、総合資料、JC手帳)
  4. 正副理事長会議、理事会の開催支援
  5. 賛助会員募集に関する業務
  6. 新春知新、及び卒業知新の発行
  7. ホームページ更新管理、広報渉外に関する業務
  8. 会員慶弔事、及び特別会員への対応
  9. 各種大会や会議の対応、及び動員に関する業務(京都会議、サマコン、近畿地区大会、兵庫BL大会、全国大会)
  10. 事務局の管理、及び運営に関する業務
  11. 理事長セクレタリーに関する業務

総務委員会

委員長 西中 督

委員会事業方針

総務委員会は、総会・理事会をはじめとする諸会議を設営するという青年会議所活動の根幹となる役割を担います。長い歴史の中で蓄積された組織運営のノウハウを前任者や諸先輩方から受け継ぎ、そのルーツをたどることで、この伝統を次代に引き継いで参ります。そして、会議の場では形式を整えるだけではなく、西宮青年会議所の運動推進を担うリーダー達が果たすべき職務と責任を認識し、役割を共有する機会となるような設営に努めます。
 担当例会である1月度例会・新春賀会に際しては、関係諸団体へおもてなしと感謝の気持ちを持ってお迎えします。セレモニーは伝統を引き継ぎ厳粛に行いながら、新年度の万華鏡のようにきらめくメッセージを大きく発信する機会といたします。
 組織の礎を担う重要な委員会であることを自覚し、「礼」と「誠」の心を持って、展開される運動が最大の効果を引き出せるための一助となることで、光り輝く西宮を実現します。

委員会運営方針

委員会メンバー全員が、他の委員会を後方から支える委員会としての意識を持ち、仲間に尽くすことに喜びと誇りを持って活動に取り組みます。
(1)総務委員会はすべての事業について情報を知る事が可能です。入会候補者に青年会議所活動により提供される機会の魅力を伝えることで、3名拡大を必達します。
(2)例会や委員会の場でのセレモニーを徹底し、懇親会や普段の活動の中でも礼節を持った行動を実践します。
(3)委員会メンバーに各々に見合った役割分担を与え、その意味を伝えることで、参加の意欲を引き出します。
(4)総務委員会の業務は細やかな指示や確認が必要となるため、顔を合わせて会議する機会をできるだけ多くすることで、綿密なコミュニケーションを図り、円滑な運営を行えるよう努めます。
(5)委員会全体で奉仕する意識を共有し、スケジュールを早期に伝え、参加確認を行うことで各事業への積極的な参加を実現します。

事業計画

  1. 新会員候補者の紹介・勧誘、異業種交流会の動員
  2. 1月度例会及び新春賀会の開催
  3. 総会、正副理事長会議、理事会の開催
  4. 委員長候補者研修、及び三役セミナーの開催
  5. 会員慶弔事、及び特別会員の対応
  6. 選挙管理委員会の対応
  7. 阪神6青年会議所の対応、及び動員に関する業務
  8. 兵庫BL協議会の対応、及び動員に関する業務
  9. 兵庫ブロック新旧合同委員長会議及びLOMナイト
  10. JCカップU-11少年少女サッカー大会西宮大会の開催
  11. 日本JC、地区、兵庫BLの委員会西宮開催の対応
  12. 卒業生を囲む会の開催
  13. 日本JCアワード申請登録に関する業務
  14. 委員長の交流に関する業務
  15. 行政・その他諸団体との窓口業務